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natsのブログ

日常で気になったことを投稿しています。

引きこもりが辛いと感じるいくつかのこと

私の実家は九州の田舎にある。

福岡県で働いていたがひょんなことから実家に帰ってきて引きこもるようになってしまった。

2017年の2月に実家へ帰ってきたので、もうかれこれ3ヶ月実家でプー太郎をしていることになる。

今回はそんな私が引きこもりニート生活で思った辛いなと思う出来事を上げていきます。

 

コミュニケーションの仕方を忘れてしまう。

これは本当に深刻な問題で、人と話す機会が激減するので日本語の語彙力とか言い回しを忘れてしまうという深刻な状況が発生してしまう。

運動不足になる。

引きこもっているとダラダラしがち。運動不足に陥ってしまうし、体を動かさないことによって精神衛生上よろしくない。

 近所をうろつくのが億劫

『あそこの◯◯さん、ニートで引きこもってるんですってよ』なーんて噂されているようでなかなか出づらいし、スーパーに買物に行くにしたって散歩するにしたって億劫になる。

まあこれは単なる被害妄想であると私は思う。

 

友達が近くにいないのがつらい

いや、居るっちゃ居るんだけど、みな普通に働いているから絡みづらい。

思い切って連絡を取ってみるのも良いかもしれない。

『俺、今ニートなんだ』っていうのがなかなかカミングアウトできずに連絡を返せていない友達もいる。本当にすまない。

 

解決方法を考えた。

現状を打開する方法としては、まず近所の人と仲良くなること。

道端で出会ったら爽やかに『おはようございます!!』とでも言えば相手も悪い気持ちはしないだろう。ニートとして認められればそれはそれで

『ああ、あの人はニートなのね』って感じで定着してしまえばもう何も気にすることはない。

 

何も考えずに外出してみるもの良いかもしれない。

夜はこうやってブログを書いたり、読書をしたりして過ごしている。

 

それでは、今日はこの辺で。